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昔の写真(2000年頃) 八高線103系3000番台

旧型国電72系を、足回りはそのままで車体を103系高運転台車同等品に乗せ換えた、仙石線のモハ72系970番台とクハ79600番台の写真を前回出したところで、今回は足回りも新性能化し、本物の103系に編入された姿の、八高線103系3000番台の写真です。経歴がこれ以上ないぐらい面白い電車で、実家の近くでしたので、たくさん写真を撮っていたつもりだったのですが、これしか出てこない…。しかも拝島駅構内で昼寝する写真ばっかりです。

Image0020_199808_103-3002.jpg
クモハ102-3002を先頭にしたハエ52編成です。青梅線石灰石貨物最終日の写真なので、年月日は1998年8月13日。

長い活躍に敬意をこめて、この車両の私向けの年表を作ってみますと…
1952年~1957年:
 後に103系3000番台となる、モハ72形500番台、クハ79形300番台・同920番台が製造される。
1974年:
 103系の車体を乗せて、モハ72形970番台、クハ79形600番台に改造されて仙石線で走る。クハ-モハ-モハ-クハの4両編成5本。色は、ウグイス色→ウグイス色に前面カナリア色の警戒色→スカイブルーと変化。
1984年~1985年3月まで:
 仙石線から撤退。その後順次103系化改造工事。
1985年9月30日:
 川越線全線電化日、103系3000番台デビュー。クモハ102-モハ103-クハ103の3両編成で、川越~高麗川間を主に担当。昼間は地下化された大宮駅にも顔を出します。
1985年~1986年:
 余ったモハ72970がサハ103形3000番台に改造され、青梅線103系3両の付属編成に組み込まれる。これを見た時は、台枠だけですが青梅線に72系が帰ってきたと胸が熱くなりました。
1996年3月16日:
 八高線八王子高麗川間電化で川越線と直通運転。川越(南古谷)~八王子間を受け持つこととなり、クモハ102-モハ103-サハ103-クハ103の4両編成化、同時に209系3000番台、103系3500番台も登場。青梅線立川へも乗入開始。
1999年12月3日:
 青梅線乗り入れ廃止、当時の時刻は、川越8:35→立川9:46~9:52→川越11:11、川越14:57→立川16:07~16:38→川越17:49の2本(平日時刻・1998年5月の時刻表より)。立川駅の乗換案内にはウグイス色ラインの川越線の文字も入っていました。
2005年10月:
 205系3000番台・209系3100番台の転入により全車引退。半世紀に渡る長い活躍、お疲れさまでした。
(Wikipediaを参考にしています)

20031214-30.jpg
八王子駅で撮影した同じく52編成で、2004年1月の撮影。本物のクハ103より顔がちょっと長い。テールライト横に標識灯掛けフックがついたままで、仙石線クハ79時代の面影も残してます。

20050320-4.jpg
拝島駅で2005年3月、そろそろ引退時期か。これも52編成だ。このクモハ102-3002は、最初がクハ79374、次がクハ79606、3回形式が変わってます。

20040102-28.jpg
2004年1月拝島駅、56編成でやっと違うの出てきた。こいつはよく見れば103系3500番台で、生まれは本物の103系なのですが、偽物グループに入れられてしまった、異端車の中の異端車、今風の言葉を使えばマイノリティの中のマイノリティで、これも愛しい存在です。顔を向けているのはクハ103-3502。

20040102-30_クハ3502
同じ日の撮影で、新製されて103系3500番台と一緒にデビューするも、2019年2月までと長い活躍が出来なかった209系3000番台も友情出演させておきます。

(撮影は1998年~2005年)

しばらく更新お休みします。
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昔の写真(1983年) 仙石線陸前原ノ町電車区の72系970番台

新規の乗車がありませんので、久々に昔の写真を引っ張り出して記事にしてみます。

仙石線の記事を書いた後ですので、1983年になるのですが、私の高校1年夏休み東北旅行での、陸前原ノ町駅から見た、陸前原ノ町電車区の写真を出してみます。この頃の仙石線は、初期型の103系に混じって、旧型国電72系に103系高運転台車のボディーを載せ換えた、モハ72形970番台・クハ79形600番台が5編成在籍してしていました。

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まずは陸前原ノ町に進入する下り列車、先頭は窓の札からクハ79609のようです。

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その前のカットです。後ろにクモヤ145の姿が見えます。車番は何番かと検索してみると、クモヤ145 113のようです。

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この頃にも高城町行は存在していたのか。1983年の時刻表を引っ張り出してみると、仙台発で7本あった高城町行の1本で、おそらく仙台10:47発の1031M列車になります。

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見送ります。写真が残っているだけで、吊り掛け音を残して出発する状況などの記憶は全くありません。バックに東北本線貨物支線がみえます。

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仙台方面ホームから見た陸前原ノ町電車区の全景です。フイルムの右端が歪んでしまいました。

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左側の3両は、左からクモハ103 22、クハ79605、クモヤ90055。この頃の仙石線103系は、石巻側がすべてクモハ103でした。

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旧型同士の並びです。クモヤ90とクモヤ145が同時に所属していたようです。

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頭を出したクハ79603。
ツーライト銀線(小学生時代、鉄ヲタの高学年先輩らは、高運転台クハ103をそう呼んでました…)なのに、クーラーが無くて、ずらりとグローブベンチレーターが並ぶ様子が、偽物っぽさ全開で面白いったらありゃしません(もちろん褒め言葉)。ドアに取っ手、乗務員扉の後ろにタブレット保護板…、これが数年後に本物?の103系に化けて首都圏に戻って来るのです。

今回はこの記事を書くにあたり、当時の仙石線の車両配置について、どなたかが作成された、こちらのPDFデータがとても参考になりました。ありがとうございます。
仙石線車両配置推移

(撮影は1983年8月)

関連タブ:国鉄時代

昔の写真(2009年) 長野電鉄2000系特急と3600系!特急

前回は富山地方鉄道の日車ロマンスカーを出しましたので、長野電鉄の日車ロマンスカーも出してしまいます。

訪問したのは2009年9月、この時は長野市内にちょっと用があり、その前後に日帰りで、数年後に引退の決定した長野電鉄2000系特急のお名残り乗車をしてきた形です。まずは朝早い長野新幹線(この時はこの名称)で長野へ、この時が私の長野新幹線初乗車でした。

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長野電鉄の地下ホームに降りると、待っていたのは「りんご色」に戻った2000系D編成。こうして改めて写真を見返してみると、本当に丸っこい電車だったんだなぁ。「りんご」という愛称は、色だけで付けられたのではなかったんだ。行き先はまだ特急長野になっていますが、特急須坂行きになります。

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朝のラッシュを終えて車庫に戻る列車ですので、車内はガラガラ。回転クロスシートの記憶でしたが、この時は集団見合い式に固定されていたようです。

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短い時間かぶりつきを楽しんで須坂に到着。サボもちゃんと特急須坂になっています。

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サハも可愛らしいなぁ。妻面は東急初代5000系みたい。

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この時はまだ屋代線があったんだ。ちなみに私は木島に親戚がいたので、長野電鉄は小学生時代に全線乗りつぶしを達成済。屋代線は上野発着の直通急行電車で乗っています。しかし、もうほとんど記憶がないので、乗っておけばよかったな。この時は消える路線より消える車両優先でした。

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次は小布施に移動し、「ながでん電車の広場」もちょっと見学します。静態保存車両というのは、永遠にそこにあるのもだと思っていましたので、写真はこれしか撮っていません。そういう時代はもう終わりでして、4両の車両は長野県の各地に散り、今ここには須坂まで乗車してきた2000系D編成がいるとのこと。

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信州中野行きの3500系が来ました。なんと非冷房、窓は全部開いています。

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長野方面に戻るのですが、来たのは3600系の特急!。本来は2000系の運用で、今度は茶色くなったA編成で長野までの乗車を楽しみにしていたのですが、今日は検査で3600系の代走だときた。

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なかなか経験できない3600系特急は、凄い走りっぷりだったのですが、10年前の私には物足りなかったようで、次の須坂で降りてしまいます。特急料金も不要だった記憶です。

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3600系のL1編成。2020年になって、日比谷線での後継車両だった東京メトロ03系に、ここでもまた置き換えられるというのも運命だな。

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車両基地では丁寧に手洗いされてる2000系D編成。茶色いA編成は、結局一度も見ることが出来ませんでした。

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2005年から走っている8500系(もう15年になるのか…)。これは予想に反して増えなかった。

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長い活躍が出来なかったOS11。ワンマン化の対応がされず、実質中古車である3500・3600系に置き換えられてしまった車両、これもまた運命なんだな。2003年に廃車になって、2017年までここに留置されていたというのも、長野電鉄もすぐに解体したくない未練があったのでしょうか。

須坂始発の特急ゆけむりで一旦長野に戻ります。最前席をゲットしました。最高です。写真はありません。

***

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用が済んで今度は権堂から湯田中まで特急ゆけむりに乗車。途中から最前席に座れました。湯田中では昔の駅舎を利用した温泉施設にちょっと浸かり、後半の写真は旧駅舎から始まります。

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今は貴重な非冷房の3500系が下ってゆきます。これにも乗車すればよかったな。

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帰りの電車が来ました、サボは普通湯田中になっています。この頃は信州中野から湯田中間は各停になる特急の運用が多くありました。

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2面2線から1面1線に縮小し、特殊なスイッチバック運転を解消した湯田中駅。長野電鉄は小学生時代に乗りつぶし済みなんて書いてしまいましたが、ここでスイッチバック運転を行っていた記憶も全くありません。駄目だなぁ。

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長野に戻ります。

(乗車は2009年9月)

昔の写真(2008年) 富山地方鉄道本線乗車記と旧型車

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新規の乗車がありませんので、昔の写真を引張り出しての投稿(カテゴリー「懐かし写真」)を5年ぶりにやってみます。最近の乗りつぶしが富山だったので、2008年4月に富山地方鉄道を訪問した時の写真です。この時は湘南窓の旧型車が大漁でした。

***

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まずは地鉄の新魚津から、本線を宇奈月温泉まで乗りつぶしします。乗換えに利用した当時のJR魚津駅は、北陸新幹線開業前の特急停車駅でしたので、蜃気楼を紹介する観光案内所や駅弁屋もあり、人も多くいて賑やかな印象でしたが、今はどうなってしまったのでしょう。そしてこの時は地鉄の“新しい”方の魚津駅の草臥れ方というか、時間を30年戻したような感じが凄かった。この時は廃墟ビルにホームがあるみたいな隣の電鉄魚津駅も健在でした。

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10030形で宇奈月温泉に向かう途中、電鉄黒部で交換のため停車します。細すぎるホームに3面3線の構造、すべてのホームを覆う大屋根、不思議な駅だなぁ、どうしてこうなっちゃったんだろう。今になって知るのですが、最初は1923年に全通した国鉄黒部駅~宇奈月温泉を結ぶ黒部鉄道の中間駅で、1936年に富山側から伸びてきた地鉄との接続駅となり、1943年に会社合併、1969年に当駅から国鉄黒部までの支線の廃止・・・という、非常に深い歴史を持った駅になります。富山地方鉄道の駅って、どこも面白いなぁ。

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宇奈月温泉に到着します。4月の初めで、黒部峡谷鉄道は運休期間ですので、この路線の乗りつぶしはお預け。構内は入替作業で機関車がせわしなく動いてた記憶です。

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駅のそばでちょっと写真を撮って時間をつぶし、

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14760形の特急に乗車して稲荷町まで戻りました。

この特急の走りっぷりが本当に良かったです。特に新魚津駅からのJR(当時)との並走区間は、ありったけの声を絞り出すかのようなモーターの音で、上下左右に車体を揺さぶって、小さな駅は全部通過して走り抜けます。感動して背筋が痺れちゃいました。これだけ頑張って走っても、後ろから130km/hで特急はくたかが来れば、あっさり抜かれてしまうんだろうなぁと思ってましたが、そうはならず無事に逃げ切ることができ、上市のスイッチバックでクールダウンする様子は、めちゃくちゃ格好良かったです。

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そして車両基地のある稲荷町で下車。不二越線ホームから撮れる一番いい位置に10020形の第3編成(モハ10025他)がいます。この編成は1964年製ながら、なんとつい最近の2019年まで活躍します。奥には連結面丸出しのクハが2両もいるぞ。

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外に出まして魅惑の増結クハ174。

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東芝のデキ12021もいるぞ。

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この頃は普通の増結サハだった、クハ112。

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そして本線富山方面ホームから見れたのが10020形第2編成(モハ10023他)。こっちは車内が倉庫状態になっていて、既に営業運転はしていない模様。

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不二越線で来たのは14720形の第2編成(14722+172)。

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その3分後に本線富山行きで来たのが14720系の第1編成(14721+171)。

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後続の電車で追いかけますと、富山では並んでました。カエルみたいだなぁ。

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昔のしょぼいコンデジなので画質が荒いです。相当補正してます。

(乗車は2008年4月)

関連タブ:富山地方鉄道

懐かし写真(2005年) 北斗星3連チャンとエルム

新規の乗車がありませんので、懐かし写真ネタです。

北斗星が走るのもあと約3か月、ブルートレインの歴史もついに終わってしまいます。これも時代の流れ、企業の方針ですので仕方ないとはいえ、やはり残念だなぁ。歴史ある九州ブルトレ末期の衰退っぷりは酷かったですが、歴史の浅い北斗星の方は、運転本数が減ってしまったとはいえ、最後までみんなの乗りたい、夢のある列車であったと言えますでしょう。

私にとっては、ちょい昔のイメージなのですが、約10年前にもなります2005年年末の東大宮蓮田間での写真です。この頃は札幌発のブルートレインが臨時便含めて4本も続けて来てたんです。

20051223-hh1a.jpg
↑まずはEF81 81牽引の北斗星2号、JR北海道編成で内容は、
B-B2-B2-B2-B1-B1/ロビー-食-A2-SA1/B1-SA1/B2-B-荷、
個室主体の堂々たる12両編成。

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↑続いてEF81 82牽引の北斗星82号、臨時便でJR東日本・JR北海道混合っぽい10両編成です。
内容はB-B-B-ロビー-食-A2-SA1/B1-SA1/B2-B-荷、
臨時便とはいえ食堂車もしっかり営業、全室ロビーカーもついている。豪華だなぁ、ロビーカーもゆったり、食堂車もパブタイムに並ぶなんてことも無かっただろう。

20051223-hh3a.jpg
3本目はEF81 78牽引の北斗星4号、JR東日本の編成。定期便ですが、ハネを臨時便に提供したためか2両減車の10両編成で、内容は82号と同じ。

20051223-hh4a.jpg
そして最後4本目はEF81 95牽引の臨時エルム、
編成内容はB-B-B-B-B-B-B-B-B-電、
個室無し、食堂車無し、ロビーカーも無し。誰がこんな面白味の無い列車に17時間も乗るのかと思ってました。寝台料金30%オフぐらいが適切な価格でしょう。昭和40年代のオハ61系を含む旧型客車を寄せ集めた臨時夜行列車の平成版とも言えます。しかしこのエルム、爽やかなヘッドマークで被写体としては実に素晴らしかった。旧スーパーエクスプレスレインボー用の95号機が先頭に立つことが多かったように思えます。

これらEF81時代の北斗星やカシオペアは、2000~2005年にかけて王子に住んでいたので、相当数撮りためているのですが、EF510になってからはさっぱり、実は今年の1月に初めて上野駅に見に行ったのです。

E1181651dsc.jpg

もうホームは人一杯で、大した写真は撮れないのですが、この機関車とブルトレの組み合わせは実にかっこいいなぁ~。そして乗車される方々が羨ましい。私もチャンスがあれば最後にもう一度乗ってみたい。ところで食堂車内では出発前から長い行列が出来ていたのですが、みなさん何を求めて並んでいたんだろう。

(撮影は2005年12月と2015年1月)
プロフィール

QJ7000

Author:QJ7000
おじさん鉄道ファンの日本の鉄道の乗車記録です。2012年、ふと日本の鉄道全線に乗ってみたいと思うようになり、乗りつぶしをスタート。その時の未乗区間は7,818.4kmでしたが、12年目にしてあと1,002.5kmになりました。すべて乗りつぶすには、今の生活パターンだと、まだ7,8年ぐらいはかかりそうですが、路線や車両に愛情を込めながら、少しずつ記録に残しておこうと思います。古い記事をご覧になりたい方は下のカテゴリーの「年別目次」からどうぞ。

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