fc2ブログ

神戸市営地下鉄西神・山手線・北神線

次は神戸市営地下鉄の西神・山手線の乗りつぶし。この路線には新長田から妙法寺までの4.1kmに、開業して間もない1977年に乗車したことがあります。小学4年生の夏休み、神戸の親戚の家に行った時のことで、新線の駅も車両も全てがピカピカの状態なのに感動しつつ、趣味的にはそんなに面白くないな…とも思ったのでした。



西神・山手線


M8113947_omdb.jpg
さて、46年ぶりに新長田駅のホームに降り立ちます。こんなボロボロになってしまっていたのか…。長期間改修工事が行われているようで、天井には薄汚れたシートが掛かっていて、なんだかショック。

そして来た電車にビックリ、お前、まだ走ってたのか。神戸市交通局1000形、最後の1本の1018編成で、私が乗車した7日後に引退してしまいます。それにしてもよく当たったなぁ。

新長田を15:03に出発、次が山陽電鉄乗換駅の板宿、ここから六甲山脈を貫く区間でスピードをぐんぐん上げて行きます。トンネルを抜けて昔来たことがある妙法寺に到着。見覚えのある光景です。

ここから初めて乗る区間、すぐにまたトンネル、出たところが開業時は終着駅だった名谷。2面4線の駅で、反対のホームには、この1000形にカメラを向ける撮り鉄さんがたくさんいるぞ。

名谷を出ると左手に車両基地が見えます。神戸の地下鉄といえば、小規模の地下鉄路線のイメージでしたが、広大な敷地に現役車両6000形がずらりとならぶ光景は圧巻です。現在、西神・山手線に北神線を加えた総延長距離は、なんと30.2kmもあって、東急東横線の渋谷横浜(24.2km)、阪急宝塚線の梅田宝塚(24.6km)よりも長い。立派に成長したもんです。

ここからの地上区間の車窓は、成田空港線みたいな雰囲気、駅もみんな真新しい。やっぱり撮り鉄が多くいて、この最後の1000形を狙ってます。私も編成写真を撮りたいなぁ。しかしどこで降りたら上手に撮れるのか下調べしてませんので、終点まで乗り通すことにします。海岸線に続きこの西神・山手線も、地上区間になってもトンネルが多いからか、運転室窓のカーテンが閉まったままで、前面展望が楽しめないのが残念です。

M8113949_omdb.jpg
15:23、終点の西神中央に到着。線路はまだ先があって、車両基地につながるようです。

M8113952_omdb.jpg
一旦改札を出て、すぐにまた入場。1993年に開業した素敵なコンコースがある駅は、歩いてる女性もみんなお洒落な印象です。

M8113955_omdb.jpg
15:29発の乗ってきた1000形にまた乗ります。コンプレッサーが古い電車で聴く音だ。

改めてこの1000形、昔は洗練されたデザインでローレル賞も受賞した名車ですが、今こうして見ると、デザイン、色、なんだか社会主義国の電車みたいだな(褒め言葉です)。車体番号の力強いフォントが、また社会主義国っぽくて格好いい。

車内の製造プレートは昭和62年なので、開業して10年後の増備車で、36年走り続けたのか。関西の私鉄では短い人生(車生)かもしれません。

M8113958_omdb.jpg
46年ぶりに妙法寺で下車、ここでお見送りすることにします。長い間お疲れ様でした。

M8113961_omdb.jpg
反対から現役の6000形。今時の軽乗用車みたいな、お洒落なカラーリングです。

8分後の谷上行に乗車します。板宿から都市部の区間で、短い駅間距離で小まめに停車し、16:10に新神戸到着。

北神線


ここから初めて乗る7.5km途中駅無しの北神線で、六甲山脈を貫きます。妙法寺から乗車した時は、混んでて座れませんでしたが、ここまで来たらガラガラ。

M8113962_ipse.jpg
出発します。地下鉄がそのまま全長7276mの山岳トンネルに突入するのも面白いな。どこからトンネルになるんだろう。
後方の風景が見たくて最後尾の車両に乗車しましたが、中間の電動車に乗車して、ひたすら登坂するモーター音を聞くのも良かったかな。

M8113964_omdb.jpg
16:18、谷上に到着。すぐに同一ホーム隣の乗り場に、神戸電鉄の準急三田行が到着。

M8113965_omdb.jpg
朝夕のラッシュ時以外は、上りも下りもこの3号線で発着し、同一ホームで乗換が出来るのはお見事。流石は関西の私鉄。

M8113973_omdb.jpg
市営地下鉄も5,6号線と2つの乗り場がありながら、5号線を両側ホームにすることで、6号線にも平面移動だけで乗換可能。徹底してます。

M8113973_ipse.jpg
一旦改札の外に出ます。写真は自動券売機上にある神戸市営地下鉄と神戸電鉄の共通の運賃表。

谷上から新神戸間は、2020年3月に北神急行電鉄から神戸市営地下鉄に移管され、運賃が大幅に値下げされました。確か移管前は今の神戸電鉄経由より高かったはずで、神戸電鉄有馬線・三田線沿線住民にとっては喜ばしいことですが、神戸電鉄にとっては乗客を奪われる形になってしまい、ちょっと可哀想です。

(乗車は2023年8月)

前の記事:神戸市営地下鉄海岸線
次の記事:神戸電鉄有馬線(谷上~新開地)
関連タグ:地下鉄路線神戸市営地下鉄
スポンサーサイト



神戸市営地下鉄海岸線

8月の祝日、阪急神戸三宮に14:27に着いて、次は神戸市営地下鉄海岸線の乗りつぶし、乗換はちょっと歩きます。三宮駅の周辺は、散策するのは楽しそうですが、先を急いでる身には、人が多くてごちゃごちゃしていて歩きにくいな。地下に降りても人がいっぱいで、なんだかうんざり。

これから乗る海岸線の三宮での駅名は「三宮・花時計前」、花時計とはどんなものか見てから乗車するつもりでしたが、面倒くさくなってホームに降ります。(Wikipediaによると花時計は、現在移転してこの駅近くには無いとのこと)

M8113941_omdb.jpg
乗車するのは14:40発の新長田行。2001年の開業時から走ったいる5000系車両で、運転台が右側にあって、鉄輪リニアのミニ地下鉄お馴染みのスタイルだ。

M8113942_omdb.jpg
先頭車両に乗車します。運転室壁には、祝日なので国旗と神戸市旗が掲げられてました。これは関西の私鉄の習慣?

残念ながら運転室の窓は全てカーテンで閉められ、前面展望は楽しめず、座って過ごします。半分の座席が埋まる乗車率でした。

それでは出発。3つ目がJR神戸駅に近接したハーバーランド駅、何で神戸駅にしなかったんだろう。ここからJR線から離れ、海岸線の名の通り海側をぐるりと回って走ります。この神戸駅の海側の地域は、震災前まで遠い親戚が住んでいたので、何度か来たことがあるエリアになります。

そんな縁から震災から10年以上経った2009年に、親戚の家があった場所を見に行った後、最寄りの中央市場前から和田岬まで乗車しました。

その時は、最も被害が大きかっただろう地域に、地下鉄が出来た喜びを感じながらの乗車となるはずでしたが、うっかり女性専用車に乗車してしまい(この路線は終日女性専用車あり)、和田岬までの1区間0.9kmの長かったこと長かったこと。ドアに張り付いて、冷や汗ダラダラで過ごしたのを思い出します。和田岬で降りたのは、もちろん和田岬線に乗るため。

和田岬の次が2面3線の御崎公園、車両基地があるみたい。そしてノエビアスタジアム神戸はここにあったのか。

M8113943_omdb.jpg
さらに2つの中間駅があって、14:54、終点の新長田に到着。

全長7.9kmを14分、ミニ地下鉄の距離感が掴めないのですが、東京都の大江戸線に当てはめてみると、都庁前から本郷三丁目の7.6kmで16分に相当します。山手線の円を横断するぐらい乗ったのか。

M8113944_omdb.jpg
西神・山手線に乗換えます。

(乗車は2023年8月)

前の記事:阪急甲陽線
次の記事:神戸市営地下鉄 西神・山手線・北神線
関連タグ:地下鉄路線神戸市営地下鉄

近鉄けいはんな線

大阪メトロ中央線に続き、近鉄けいなんな線の乗りつぶしです。

M8102991_omdb.jpg
次に乗る長田10:15発の生駒行電車は、大阪メトロの24系で来ました。この路線の電車もバラエティーに富んでるな。そして今日は途中駅止まりの電車によく当たる。

M8102992_omdb.jpg
地下なんだけど明かり取り区間があって、次の駅の荒本が見えてきます。近鉄区間はワンマン運転で、運転手さんがドアの開閉をします。

M8102995_omdb.jpg
続いて高速道路の下の高架区間を進み、

M8102997_omdb.jpg
高速道路の下の吉田駅。

M8102999_omdb.jpg
そして見えて来ました、鉄道と高速道路の上下が入れ替わるところです。見事な造形美で、かっこいいです。ここは近鉄奈良線の石切付近から大阪平野を見下ろす絶景の中に見えるので、初めて乗る路線ですが、知ってる箇所。

M8103002_omdb.jpg
2面3線の新石切駅に到着。ここも近鉄奈良線からよく見えます。

M8103008_omdb.jpg
こちらからも近鉄奈良線が見えるはず。あっ来た来た!あそこだ(黄色く囲ったところ)。シリーズ21なので、遠くからだとぜんぜん目立たない。

M8103014_omdb.jpg
新石切を出発して、長さ4.7kmの生駒トンネルを駆け抜けます。電動車に乗車していたら、いい音が聞けるんだろうな。24系の先頭車はクハなのが残念。しかし24系のかぶりつき前面窓は、傾斜しているので、しゃがんで下の方から撮ると、トンネル内の写真を、室内の灯りや自分を反射させずに、きれいに撮れます。カメラの性能も上がってますね。

M8103017_omdb.jpg
トンネルを抜けて生駒だ。

M8103020_omdb.jpg
生駒10:28着、この電車はここで終点。

M8103029_omdb.jpg
後続の生駒10:35発の学研奈良登美ヶ丘行は、近鉄7000系で来ました。今日はこの路線で、大阪メトロ20系、30000A系、24系、近鉄7000系と4種類の電車に乗れました。もう1種類、面白いのがいるのですが、まだ姿を見せていません。

M8103033_omdb.jpg
生駒を出発し、盲腸線となる区間を進みます。しばらくは近鉄奈良線と並走。架線集電方式と第三軌条方式を隔てる防護柵が物々しい区間になります。すれ違う奈良線には、鹿のラッピング車(ならしかトレイン)が来ました。

M8103037_omdb.jpg
右に奈良線の東生駒駅、前方にけいはんな線の東花園検車区東生駒車庫。

M8103039_omdb.jpg
一番左手にいるのが、生駒まで乗車した24系かな。車両基地を過ぎると再び長いトンネルです。

M8103042_omdb.jpg
トンネルを出たところが白庭台で、ここでやっと姿を現したぞ、この年デビューの新車400系。怪しい面構えがとても良いです。新しい仕様が盛りだくさんで、ローレル賞は確実にさらってくだろうな。前面展望もいいらしい。

M8103044_omdb.jpg
学研北生駒駅

M8103053_omdb.jpg
車両基地を右に見て、10:45、終点の学研奈良登美ヶ丘に到着します。

M8103057_omdb.jpg
一旦改札を出ます(写真は不正乗車してませんアピール)。ここから数百メートル歩けば京都府になり、延伸すれば、けいはんな線の名のとおりになります。停まってるバスは県境を越えるのでしょうか。バスには詳しくないですが、古そうなバスです。

M8103060_omdb.jpg
10:50発のコスモスクエア行に乗車します。森ノ宮から長田まで乗車した30000A系です。帰りもかぶりつき。

M8103063_omdb.jpg
学研奈良登美ヶ丘を出て車両基地までは、私の好きな3線区間。

M8103066_omdb.jpg
ん、そういえば山間部地平区間の第三軌条方式って、日本にはあんまりないはず。イギリスや西欧の郊外路線がこんな感じなのかな。

M8103069_omdb.jpg
大規模な造成で出来ただろう広い車両基地に、一本だけ7000系。

M8103075_omdb.jpg
10分で生駒に到着。次は近鉄生駒線に乗り換えます。

(乗車は2023年8月)

前の記事:Osaka Metro 中央線
次の記事:近鉄生駒線
関連タグ:地下鉄路線近鉄

Osaka Metro 中央線

次は大阪メトロの中央線の乗りつぶしです。この路線は、2000年頃に沿線に用があった関係で、弁天町から本町までは何度か乗車したことがあります。高速道路と並走する地上の高架区間が、日本離れした独特の光景で、私の好きな路線の一つになります。

M8102967_omdb.jpg
コスモスクエア9:32発の森ノ宮行電車は、引退間近の20系。途中駅止まりですが、これに乗ります。2604Fなので1985年製の2次車、現役車両で一番古いグループです。

M8102968_omdb.jpg
地上に出ます。地下から一気に高架まで急勾配を駆け上がり、大阪港に到着。

M8102969_omdb.jpg
架線が無く、空が広く見える第三軌条方式の高架複線区間、この風景が私は大好き。明るいところで最初にすれ違うのは近鉄車。先頭7101なので1986年デビューのトップナンバーだ。

M8102970_omdb.jpg
朝潮橋を出ると、直通する近鉄けいはんな線の新石切駅付近まで寄り添うことになる、高速道路の間を走ります。

M8102972_omdb.jpg
また近鉄車だ。

M8102973_omdb.jpg
弁天町のホーム先端では小中学生の撮り鉄が4名、こちらにカメラを向けてます。おそらく最高の光線で撮れてるな。線路には落ちないでね。

M8102974_omdb.jpg
再び高速道路の間を走ります。

M8102976_omdb.jpg
古いの来た!2632Fなので元谷町線の車両だ。

M8102978_omdb.jpg
20系のかぶりつき窓から乗務員室を見るとこんな感じ。

M8102980_omdb.jpg
高架から一気に地下へ、

次の阿波座を出ると、左側に分岐し、四つ橋線に接続する連絡線が見えます。急カーブに急勾配で、かぶりつきが出来たら楽しそう。

続いて本町、堺筋本町、谷町四丁目と停車。この辺りは大阪の古くからの中心地らしいのですが、地上に出たことがないのでイメージが湧きません。乗客の乗り降りは激しい。この電車の終点森ノ宮では、左に分岐し3番線に到着します。

M8102982_omdb.jpg
乗ってきた20系電車は、森ノ宮の車両基地へと通じる怪しいトンネルに突っ込んで一旦退場。これで朝のお勤めは終わりかな?

M8102983_omdb.jpg
後続の学研奈良登美ヶ丘行の電車が、ホーム反対側の2番線に入線。今度は30000A系という2022年に登場した電車で、大阪万博が終了したら、谷町線に転属予定とのこと。

M8102984_omdb.jpg
大阪メトロと近鉄との境界駅の長田に到着。

この先は私の持ってるフリー切符の範囲外となりますので一旦下車、改札を出てsuicaで再入場します。

M8102986_omdb.jpg
改札階の壁には、中央線の開業時の写真が展示されています。この写真が素晴らしい。

中央線の最初の開業区間は、大阪港から弁天町までの高架区間で、この頃は高速道路や高層ビルがまだ周囲になく、空の上を走るみたいでした。この時代に描かれていただろう未来の鉄道そのまんまの光景に、乗車できた人が羨ましいです。

M8102985_omdb.jpg
そして開業時は単行だっだのか。色は松本電鉄みたいですね。

(乗車は2023年8月)

前の記事:Osaka Metro南港 ポートタウン線
次の記事:近鉄けいはんな線
関連タグ:大阪メトロ地下鉄路線

しばらく更新お休みします。

Osaka Metro 四つ橋線

次の乗りつぶしは大阪メトロの路線です。先ずは御堂筋線とほぼ並行して走り、1942年開業と以外にも歴史が古い、四つ橋線から攻めてみます。

朝のラッシュのJR大阪駅桜橋口を出て、人の波に合わせて歩けば、すぐに四つ橋線の起点の西梅田駅に辿りつきました。

先ずは「京阪・Osaka Metro1日フリーチケット」を購入するつもりでいたのですが、あると思ってた自動券売機に無いではありませんか。公式ページをよく見れば、駅長室、定期券販売所、駅売店ローソンで販売とのこと。

ここ西梅田駅の周りには、売ってそうな所が無いし、駅員さんも見当たらないし、今から御堂筋線の梅田駅まで人波に逆らって戻るのも大変そう、フリー切符は難波まで行って買う事にします。

Suicaで入場しホームに降ります。朝のラッシュで混雑してますので、始発駅の様子や車両の写真を撮る余裕は全く無し。次の電車に乗っちゃいます。すぐにドアが閉まって出発。

ほぼ直線なので、すごい加速。札幌の地下鉄みたいで面白いな。

車内は肩が触れ合うぐらいの混雑でしたが、次の肥後橋で半数以上の乗客が降りてしまい、座席に空席が出来るぐらいに空いてしまいます。四つ橋線の主要区間は一駅で終わりなの?

ここ肥後橋は、川の中洲の中之島にある駅で、ここが大阪の行政とビジネスの中心なんだそう。名前の由来は、昔熊本藩の蔵屋敷があったとのことで、熊本の人は鼻高だろうな。

本町、四ツ橋と停まって、4つ目が難波。一旦降ります。改札口にいた駅員さんに、「京阪・Osaka Metro1日フリーチケット」の販売場所を伺い、近くのローソンで無事に買うことが出来ました。また四つ橋線に乗ります。

この四つ橋線、私は大阪メトロ路線図の見た目から、御堂筋線と数100メートルの距離を保ち、ずっと平行に走っているものと思っていました。

しかし帰ってから地図をよく見れば、並行に走っているのは難波より北側のみで、難波の一つ南側の大国町駅は、御堂筋線の上下線の間に、四つ橋線が入り、方向別2面4線の駅だったのでした。

そんな事とは知らず、この路線最大の見どころ?である大国町駅を見ずに通り越してしまいました。地下鉄路線同士のこの手の乗換え駅は、表参道駅が最初かと思ってましたが、違うんだな。過去に御堂筋線に乗った時も、これには気付いておらず、もっと大阪の地理、地下鉄路線について勉強しないとダメです。

岸里、玉出と、なんとなく地上の街の様子が想像できそうな駅を過ぎて、最後は1両の乗客が4,5人になって、終点の住之江公園に到着。

M8106348_rxb.jpg
乗ってきた23系電車の住之江公園側。

M8106349_rxb.jpg
隣の乗り場にも、すぐに次の電車が到着します。南港ポートタウン線に乗換ます。

(乗車は2023年8月)

前の記事:283系くろしお 付属編成パノラマグリーン車の前面展望
次の記事:Osaka Metro 南港ポートタウン線
関連タグ:大阪メトロ地下鉄路線
プロフィール

QJ7000

Author:QJ7000
おじさん鉄道ファンの日本の鉄道の乗車記録です。2012年、ふと日本の鉄道全線に乗ってみたいと思うようになり、乗りつぶしをスタート。その時の未乗区間は7,818.4kmでしたが、12年目にしてあと1,002.5kmになりました。すべて乗りつぶすには、今の生活パターンだと、まだ7,8年ぐらいはかかりそうですが、路線や車両に愛情を込めながら、少しずつ記録に残しておこうと思います。古い記事をご覧になりたい方は下のカテゴリーの「年別目次」からどうぞ。

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
(古い記事順に表示されます)
最新コメント
FC2カウンター
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

タグ

JR西日本 阪急電鉄 神戸電鉄 神戸市営地下鉄 地下鉄路線 ケーブルカー 能勢電鉄 京阪電車 近鉄 大阪メトロ 新交通システム パノラマグリーン車 貨物線・短絡線・渡り線 JR九州 新幹線 長崎電気軌道 路面電車 東急電鉄 相模鉄道 弘南鉄道 JR東日本 観光列車 JR東海 明知鉄道 旧国鉄の第三セクター路線 名鉄 長良川鉄道 樽見鉄道 専用鉄道訪問 名古屋市営地下鉄 モノレール くろがね線 平成筑豊鉄道 西日本鉄道 バスの旅 代行バス 真岡鐵道 関東鉄道 南海電鉄 福井鉄道 えちぜん鉄道 富山地方鉄道 箱根登山鉄道 小田急電鉄 国鉄時代 温泉 広島電鉄 錦川鉄道 いすみ鉄道 小湊鐵道 函館市電 非冷房車 JR北海道 京浜急行 金沢シーサイドライン 長野電鉄 信楽高原鉄道 喫煙車 東武鉄道 井原鉄道 旧建設線の第三セクター路線 秩父鉄道 蒸気機関車 西武鉄道 養老鉄道 札幌市営地下鉄 静岡鉄道 天竜浜名湖鉄道 愛知環状鉄道 北陸鉄道 駅そば 船旅 鹿児島市電 東海交通事業 上田電鉄 アルピコ交通 島原鉄道 三井化学専用線 松浦鉄道 筑豊電気鉄道 野岩鉄道 会津鉄道 JR四国 阿佐海岸鉄道 土佐くろしお鉄道 伊予鉄道 吊り掛け電車 琴電 猫登場 阿武隈急行 福島交通 山形鉄道 京成電鉄 新京成 流鉄 夜行列車 伊勢鉄道 江ノ電 ブルートレイン 北越急行 伊豆箱根鉄道 岳南電車 芝山鉄道 上信電鉄 近江鉄道 阪神電鉄 北条鉄道 山陽電鉄 水島臨海鉄道 北近畿タンゴ鉄道 のと鉄道 くま川鉄道 南阿蘇鉄道 熊本電鉄 京王電鉄 台湾の鉄道 鹿島臨海鉄道 ひたちなか海浜鉄道 遠州鉄道 

QRコード
QR